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トラとライオン

トラとライオンに襲われそうな夢を見た。お祭りの様なイベントで仲間で出店している通りの手前に6mくらいのトラがケージの外に繋がれていて、周囲の様子を伺っている。そのはすむかいには8mくらいライオンがいて、同じように繋がれている。自分達のブースから他のブースに行くためにはどうやらトラとライオンの間を通っていかなければいけないようだ。

繋がれているから大丈夫かなという感じで、トラの前を通り過ぎようとするとトラはケージを引っ張って道の真ん中の方に出てくるではないか。あわてて道の反対側に逃げるとそこにはライオンが。ライオンも同じように道の真ん中の方に出てくる。私は道を進むのをあきらめライオンの脇を抜けて裏の河原へ逃げた。石の上をぴょんぴょん飛びながら自分のブースのある方向にに一目散に逃げた。なんで、あんなバケモンみたいなトラとライオンが道にいるんだよ~ 死ぬかと思ったぜ。というところで目が醒めた。

体の炎症からくる悪夢なのかな。調子が悪く外に出られないので、Netflixで範馬刃牙をビンジウォッチしてたからかな。範馬刃牙の父、範馬勇次郎は生物最強の男で、背中の筋肉が鬼のようになっている。

なんと影響されやすいことか。いい歳してアニメ見て、その影響が夢にでてくるとは。

なんだか笑えるけど、この全身の痛みと炎症した感じはやっぱりコロナかなぁ。結構しんどいのであった。

Chat GPTに高熱の時に変な夢を見るのは、なぜか聞いてみたが①脳の活動の変化②睡眠の乱れ③脳内の情報処理④体の不快感の影響⑤薬物の影響 を答えてくれましたが、どれもつきなみな答えですね。

また、免疫系の暴走による炎症反応の抑え方についても聞いてみた。

①抗炎症薬の使用 ②免疫抑制薬の使用 ③抗体療法 ④サイトカイン除去療法 ⑤対症療法 となっていって、自分出来そうなのは①くらいかな。やはりロキソニンのような痛み止めを飲むより手はなさそうだ。

東洋医学的な対処方法も聞いてみる。

これらの方法は科学的な証拠に基づくものではなく、個人の経験や伝統的な知識に基づくものです。との前置きに続き ①中医学のアプローチ ②食事療法 ③鍼灸 ④漢方薬 ⑤気功や瞑想 とおススメしてくれた。極めて普通の回答で、ちょっともの足りないような気はするが、AIの答えとしては安全圏内でむしろほっとすべきかもしれない。

ここまで書くのになんと3日もかかりました💦 体調は大事ですね。

まだ頭痛・腰痛・咳があり、体調は戻っていませんが、あまり寝てばかりいる方が体に悪いのかなぁ。特に腰痛。とか思い少し体を動かそうとするけど、すぐ胃に息があがる。頭痛が追ってくる。

ぼんやりと、これはほとんどが酸素の収支にかかる症状なんだと理解した。炎症は酸素を消費する側を促進し、呼吸器系へのダメージは供給を減らす。なので、できる限り不要な酸素の消費を抑えて脳などの大事なところへの酸素の供給をできだけ確保してやる。炎症反応を抑える薬は、この局面では遠慮せず飲む。なんとなく甘いものが欲しくなっていたが、多分消化に酸素をあまり使わない糖が必要なのかもしれない。でも適量であった方がいいと思う。

みたいなことを考えながら、今日も休養します。

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